ブループロトコルのCBTに参加してきました ~その1~ - 2020.04.28 Tue
ブループロトコルのCBTに参加してきました。今回はSSを織り交ぜての紹介記事でございます。
まずはじめに。部長のPCではスペックが足りてないため画質を落としてプレイしております。環境が整っている方であればもっと高画質で遊べますのでご了承ください。
さて、キャラクタークリエイトです。


大まかな体形は2種類、高身長と低身長で選択し、そこからさらに細かい身長や肉付き、女性はプラス胸囲の調整ができました。
顔の形や目、鼻、口といった部分も選択式となっており、PSO2や黒い砂漠ほど自由度の高いものではありません。それ故キャラクリに時間がかかりすぎるでもなく、安定してかわいいキャラができます。

キャラのビジュアルが決まったら次は職業の選択。4種類の中から選びます。部長は弓使いのブラストアーチャーにしました。
職は後々変更することができるようです。

女の子にしてみました。
初日はSSの撮り方がわからなかったので後日撮影。猫耳といったアクセや服は後でレイドボスを討伐することなどによって得られるコインを使って購入できます。

キャラの見た目の変更項目はこのように。どちらかというとマビノギに近いですね。服装によって防御力に変化が起きるといったことはない模様。

まず主人公が訪れる町。雰囲気はとても良い。プレイヤーが密集してるのでリアルタイムの夜になると激重でした。

町の外に出れば広大なフィールドが広がっております。ただある程度のエリアで分かれているので完全オープンワールドというわけではないです。この辺もマビノギのイリア大陸をイメージしていただければ。(ウルラもそうですけど)
とはいえ一つのフィールドだけ切り取ってもそこそこ広大なため移動に結構時間がかかります。一応ポータルはあるんですが今のところ数は少なめ。

騎乗ペットのようなシステムもあります。
ただ時間制限付きでなおかつ数十秒しか持ちません。時間制限が来たら一度町に戻らないと再使用は不可です。その代わり徒歩移動とは比較にならないスピードで移動できました。フィールドボスが出現したときや、レイドピストン(レイドはクリアすると町に戻されるため)するときに使用してました。

戦闘は最初期のPSO2といった感じですかね。
今回は時間が足りず、弓しか触れませんでした。攻撃方法はおおまかには通常攻撃とスキルの二つ。スキルはCT制。
弓は近づかれると敵の攻撃でノックバックして連続で殴られるのでソロだといかに距離を保つかがカギ。多タゲになると対処が大変。
ロックオン機能もありますが弓は敵の部位によってはダメージが増大しますので自分でエイムすることも大切です。この辺はPSO2の射撃職に近い。

狩場だと、一度モンスターを攻撃できさえすれば止めをさせずとも経験値やドロップ権が得られるので遠隔職は楽な気がしますね。

ただっぴろいフィールドでやることは基本的にモンスター狩りか素材集めなのですが、これがとてつもない苦行。
上の画像のように、フィールド各地にある採集場所を調べることで入手できるのですが、町に戻るまで未鑑定品という扱いになり自分が何を採集したのかがわからないのです。鉱物素材なのか植物素材なのかは分かるのですが正直このシステムはいらないと感じました。
その場ですぐ町までワープできるとはいえ、
ただっぴろいフィールドを走らされて目的地で採集→町にワープで戻って鑑定→またフィールドで目的地まで走る
の繰り返しはなかなか単調です。しかも町に入ってからのロードがめっちゃ長い。この辺はストレスですね。
ま、この辺は参加者の方から同じような意見が多数寄せられてるはずなので改善されるとは思います。どうにも運営はことあるごとに町に戻らせたいようで。
細かいところはよく作りこまれてます。

公式でも紹介されてましたが段差や傾斜でもこのよう足を曲げて両足とも地面についたり。

泳げたり。

土下座できたり。

町はとても細かく作りこまれてます。ただ歩いて回ってるだけでも楽しい。

アニメ調のグラでここまで綺麗なオンゲは中々見当たらないと思います。

それでは今日はこの辺で。
まずはじめに。部長のPCではスペックが足りてないため画質を落としてプレイしております。環境が整っている方であればもっと高画質で遊べますのでご了承ください。
さて、キャラクタークリエイトです。


大まかな体形は2種類、高身長と低身長で選択し、そこからさらに細かい身長や肉付き、女性はプラス胸囲の調整ができました。
顔の形や目、鼻、口といった部分も選択式となっており、PSO2や黒い砂漠ほど自由度の高いものではありません。それ故キャラクリに時間がかかりすぎるでもなく、安定してかわいいキャラができます。

キャラのビジュアルが決まったら次は職業の選択。4種類の中から選びます。部長は弓使いのブラストアーチャーにしました。
職は後々変更することができるようです。

女の子にしてみました。
初日はSSの撮り方がわからなかったので後日撮影。猫耳といったアクセや服は後でレイドボスを討伐することなどによって得られるコインを使って購入できます。

キャラの見た目の変更項目はこのように。どちらかというとマビノギに近いですね。服装によって防御力に変化が起きるといったことはない模様。

まず主人公が訪れる町。雰囲気はとても良い。プレイヤーが密集してるのでリアルタイムの夜になると激重でした。

町の外に出れば広大なフィールドが広がっております。ただある程度のエリアで分かれているので完全オープンワールドというわけではないです。この辺もマビノギのイリア大陸をイメージしていただければ。(ウルラもそうですけど)
とはいえ一つのフィールドだけ切り取ってもそこそこ広大なため移動に結構時間がかかります。一応ポータルはあるんですが今のところ数は少なめ。

騎乗ペットのようなシステムもあります。
ただ時間制限付きでなおかつ数十秒しか持ちません。時間制限が来たら一度町に戻らないと再使用は不可です。その代わり徒歩移動とは比較にならないスピードで移動できました。フィールドボスが出現したときや、レイドピストン(レイドはクリアすると町に戻されるため)するときに使用してました。

戦闘は最初期のPSO2といった感じですかね。
今回は時間が足りず、弓しか触れませんでした。攻撃方法はおおまかには通常攻撃とスキルの二つ。スキルはCT制。
弓は近づかれると敵の攻撃でノックバックして連続で殴られるのでソロだといかに距離を保つかがカギ。多タゲになると対処が大変。
ロックオン機能もありますが弓は敵の部位によってはダメージが増大しますので自分でエイムすることも大切です。この辺はPSO2の射撃職に近い。

狩場だと、一度モンスターを攻撃できさえすれば止めをさせずとも経験値やドロップ権が得られるので遠隔職は楽な気がしますね。

ただっぴろいフィールドでやることは基本的にモンスター狩りか素材集めなのですが、これがとてつもない苦行。
上の画像のように、フィールド各地にある採集場所を調べることで入手できるのですが、町に戻るまで未鑑定品という扱いになり自分が何を採集したのかがわからないのです。鉱物素材なのか植物素材なのかは分かるのですが正直このシステムはいらないと感じました。
その場ですぐ町までワープできるとはいえ、
ただっぴろいフィールドを走らされて目的地で採集→町にワープで戻って鑑定→またフィールドで目的地まで走る
の繰り返しはなかなか単調です。しかも町に入ってからのロードがめっちゃ長い。この辺はストレスですね。
ま、この辺は参加者の方から同じような意見が多数寄せられてるはずなので改善されるとは思います。
細かいところはよく作りこまれてます。

公式でも紹介されてましたが段差や傾斜でもこのよう足を曲げて両足とも地面についたり。

泳げたり。

土下座できたり。

町はとても細かく作りこまれてます。ただ歩いて回ってるだけでも楽しい。

アニメ調のグラでここまで綺麗なオンゲは中々見当たらないと思います。

それでは今日はこの辺で。
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